mairo0816のブログ

こころの病と三度目の結婚

支援者という立場

私は彼の🆘を どうにかせねばと 障害者差別虐待の窓口や人権擁護の窓口へと電話しまくった。


返ってくる言葉は皆同じで、あなたは家族さんじゃなくて ただの支援者なのでどうしようも出来ません ということだった。


まだ彼は医療保護(医師と家族の同意の入院)で外出も出来ない状態→状態が悪いと思われていたから、そういう返事になってしまうようだった。


精神疾患だからって…悔しい、悔しいと何回も泣きました。


彼からまた手紙が来て、こないだは心配かけてごめん。落ち着いてきたよ。と書いてあった。


疲れがどっと出て、振り回されてる様な気分になった時 …別れようと思った。


私は彼への最後の手紙を何度も書き直して

あちこちのポストに行っては入れるか入れまいか悩み、気がつくと投函していた。


2日後、彼からの手紙が届いたが読まずに捨てました…。